潜在意識 応用

潜在意識の法則は何にでも応用できる:潜在意識:夢実現ノート

潜在意識の法則は人生全般に応用することができますね。自分が何を信じているかによって、その信じている通りの現実を経験することになるからです。:潜在意識の法則は何にでも応用できる:潜在意識:夢実現ノート

潜在意識の法則は何にでも応用できる

潜在意識の法則は何にでも応用できますね。
本当に自分が信じていることは現実になります。
自分でも気付かないうちに心に入り込む、否定的な観念を如何に遮断するかによると思っています。
潜在意識は良い考えも、否定的な考えも同様に作用します。
潜在意識に否定的な考えが定着しないよう見張っている必要がありますね。
また、良い考え方を心に浸透させようとして上手くいかないのは、その逆の否定的な考えが心に定着している可能性が高いですね。
その、否定や逆の考えと正対して手放していくか、それらは無視して良い考えだけに心を向け続けるしかないと思います。
昔から、器に溜った濁り水に一滴ずつキレイな水を注いでいく行為に例えられていますね。
これは、ある観念を違う良い観念で書き換えようとするときの、心構えと手順の説明だと思います。
何も変化がないと思える行為(良い考えを心に定着させる)を繰り返し繰り返し実行し続ける。
何れはその結果が現れることを信じて、ひたすら良い考えを考え続けることだと思います。
周囲の人からは馬鹿だと思われても、自分の信じることに向かうことに喜びを感じて、進んでいくことが大切だと思います。
そして、過度の期待をしすぎないで、淡々と心を改善していくことに向き合いましょうね。
濁り水も一滴ずつの水で澄んでくるのは解っています。
また、水がキレイになってくると、逆に汚れが目立ったり気になり出したりするものです。
なので、自分自身に良い考えを届けましょう。自分に良い言葉を語りかけましょう。
それを繰り返すことで、潜在意識が変わってくるでしょう。

引き寄せの法則の真実 ~『思考の現実化』完全解説書~


潜在意識を信頼しましょう

潜在意識を知って、潜在意識を活用しているのにうまくいかないという方がいますが、そのような方に共通して感じるのは、幸せや喜びを他のものに依存しているということですね。 「何かがなければ幸せではない」という考え方です。 他に依存した幸福感しか認・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

潜在意識で信じる

潜在意識で信じていることを変えるのは、簡単にはできませんが、繰り返し潜在意識へある考えを送り続けることで、少しずつでも変化してきます。 潜在意識が変わり始めると現実も変わってきますよ。本当ですからね。 よく、心から信じて何かを願ったのに実現・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

今の現実は自分で認めたこと

今の現実は自分の考えが現実化したものだという教えは、以前からいわれていますが、この理が理解できると、先に進みやすくなります。 少なくとも、信じているとおりに現実が現れてくるというのが、潜在意識の法則ですから、自分で信じていないことを経験する・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

心が向かうところ

私自身全ての願いを実現している状態ではありませんが、心が向かう方向へしか人生は進まないんだと実感することが多いです。 潜在意識や引き寄せの法則を知ってから教えに基づいて人生を観るようになりましたが、例外なく心が向いている方向へしか人生は変化・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

不安や恐怖が現実になる

不安や恐怖はいつの間にか心に住み着いて、私たちを束縛しています。 おそらく誰の心にも、不安や恐怖は根付いていると思います。 それらの気持ちが全くなければ、すでにうまく行っているはずですからね。 潜在意識の法則や引き寄せの法則を活用して人生を・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

好転反応

好転反応なんて呼ばれている事象に負けないで下さいね。 潜在意識を活用し始めると、様々なことが起こってくるのは間違いありません。 今までより悪いことが起きていると感じる時もあるかもしれませんが、総てはあなた自身の心の現れなのですから。 潜在意・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

好転反応は過去の考え?

好転反応は悪いものを出す??。 好転反応は良いことが起きるための浄化??。 先ず、私は専門家ではありませんから、正しいことなのかは分かりません。 ですが、いい加減な気持ちで書いてるのではありません。 長年、潜在意識の法則を活用し続けてきまし・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

喜びと楽しみを見いだせる?

これは、誰かに教わったような、自分自身の気付きのような微妙な実感なのですが、「生活のために(しかたなく)働いている」「嫌でも仕事をしなければならない」等と考えていると、その人の人生は惨憺たるものになるでしょう。 私は以前から「仕事の中に喜び・・・
  ≫ ≫ 続きを見る