望むこと 意識を向ける

望むことだけに意識を向ける:方法:夢実現ノート

望むことだけに意識を向けることが、引き寄せの法則では強調されていますが、望まないことに意識を向けている人がいます。すぐに心を入れ替えて望むことだけに意識を集中しましょう。:望むことだけに意識を向ける:方法:夢実現ノート

望むことだけに意識を向ける

引き寄せの法則では、望むことだけに意識を向けるとか、望むことだけに意識を集中するように強調されています。
それは、意外に望まないことに意識を向けて、それについて強く考えている人が多いからです。
本人はそれに気付いていないこともありますし、その部分を指摘すると不機嫌になる場合が多いです。
なぜ?。と思えるのですが、嫌なことや不満に意識を向け続けて、それを考えている人は意外に多いですね。
人の不満や愚痴を聞いているのは苦痛ですよね、私は人の不満や愚痴は苦痛を感じます。
ですから、自分は不満や愚痴を言わないように、考えないようにしています。
そして、望むことを考えるようにしています。
その考え方に慣れてくると、嫌なことや不満にはあまり意識が向かなくなります。そして、心が楽になるように思います。
私が取り入れている、もう一つの考え方は、考えて悩んで解決できることは考えますが、考えても解決できないことは、忘れるようにしています。
特に弊害があるとは思いません、ただ、物忘れも多くなるかもしれませんね。(これは年のせいかも)
ようは、考えても解決できないような事を繰り返し考えている時間は無駄な時間ですし、引き寄せの法則的にも良くないことは明白です。
ですから、考えて実行することで改善できないようなことを考えるのは止めましょうね。
自分の願いを明確にして、その願いについて考えるのが楽しくて良いですよ。
望むことだけに意識を集中するというのは、望むことを考え続けることですよね。
望まないことは、無視しましょうね。いずれ「消えて行く」と私は考えています。
すぐには現実に反映されないとしても、心は本当に楽になりますからね。
それだけでも、効果が出ていると考えるようにしましょう。
心が変われば現実も変わりますからね。心が変わらなければ現実は変わりません。

引き寄せの法則の真実 ~『思考の現実化』完全解説書~


望まないことは考えない

潜在意識や引き寄せの法則では、望まないことを考えるのを止めることが、先ず難しい問題だと思います。 ですが、この望まないことは考えないことを実行しなければ、潜在意識や引き寄せの法則は、その望まないことを実現し続けるのですね。 ここで、躓いてい・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

恋愛成就

恋愛成就に対しても潜在意識や引き寄せの法則は簡単に活用できると思います。 特に恋愛関係は五感をフルに使ったイメージができると思いますので、効果も高いと言えます。 思いを寄せている相手がいる場合は、その人と自分が相思相愛で一緒にいる場面をイメ・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

必ず結果は出る

断言法やリストアップ法(引き寄せノート)は本当に効果が期待できる方法ですし、簡単に実行できるものです。 願いによっては数ヶ月や数年かかるものもありますが、それでもあきらめずに実行し続けた人だけが、その結果を得ることができるのですね。 断言法・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

願いと解放

願い(夢)を実現するには、願いを明確にして、願いが実現することを信じて、願いが実現したと感じることが大切ですが、途中で不信感が出てくるとうまく行かなくなります。 なぜなら、全ては考えている結果だから、信じない結果が出てくるようになるからです・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

心は最高の宝

心こそは最高の宝です。 最高の宝石を磨き上げるように、心を磨くことを実行しましょう。 心が綺麗に輝き出せば、願いが叶うようになってきます。 考えていることが見えるようになってくるからですが、様々な考えで一杯になった心を解放しましょう。 考え・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

思考を選択する

潜在意識や引き寄せの法則を活用して、願いを叶えるためには、自分自身の考えをコントロールする必要があります。 願いを叶えたいということは、実現していないという現実を経験しているはずですね。 そして、その満足していない現実について考え、あるいは・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

全ては考えている通りに

思考は現実になる。というのが引き寄せの法則の全てです。 ですから、今の現実も自分自身の考えが現実化されたものだと認めて受け入れる必要があります。 そこから、考え方を改め自分が望む現実を作り出すようにするのが一番効果的な引き寄せの活用法だと思・・・
  ≫ ≫ 続きを見る

実現する方法

私も良く陥るのですが、根本的な目的を忘れてその過程に意識を集中してしまったり、途中経過に気を取られすぎて、結果を台無しにしてしまったと感じるときがあります。 例えば目的は「幸せになる」だとします。 これは、全ての人が共通して思うことだと思い・・・
  ≫ ≫ 続きを見る